永く残せる♪アイスフラワーについて

結婚式のブーケは生花で作られていることがほぼだと思います。
ブーケトスを行わない結婚式は、ご自身でブーケを持ち帰られる方も良く見かけます。

家に持ち帰った「ブーケ」はそのまま花瓶に入れていても枯れてしまうだけ…
もったいないと思いつつも花は枯れるからこそ綺麗というのも一理あります。

…でも折角の記念のブーケだから残したいと思いませんか?

結婚式のブーケを記念に残す方法として、「押し花」、「ドライフラワー」、

「ブリザーブドフラワー」、「アイスフラワー」などがあります。

今回は「アイスブーケ」をご紹介します。

 

「アイスフラワー」の発送はベルギー発祥のフリーズドライ技術です。
新鮮なブーケをマイナス30℃で瞬時に凍らせて、

真空状態で乾燥させるフリーズドライフラワーです。

そのアイスフラワーにしたブーケの花をそのまま飾っておくのもすてきですが、
アクリルのケースなどにジェルで閉じ込める方法もあります。

綺麗な花のまま閉じ込めるので、半永久的に綺麗に保存が可能です。

 

1dayのレッスンなどがありますので、

ご自分でも簡単にアイスブーケに挑戦されるのもいいですし、
専門の業者にお願いするのもオススメです。

大切な思い出はいつまでも綺麗にとっておきたいものですよね。

 

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