結婚式のBGMにオススメのクラシック音楽

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結婚式のBGMでよく耳にするクラシックミュージックですが、
実際どんな曲がどんなシーンでかかっているのかってご存知ですか?
教会での挙式の時のイメージは何となく今でも耳に流れてきそうな雰囲気ですが、
披露宴っていまいち何が流れているか思い出せない…
なんて人もいるかもしれませんので
シーン別に使われているクラシックミュージックをご紹介します。

 

■挙式

◇新郎新婦入場

・CMでもおなじみのメンデルスゾーンの「結婚行進曲」です!
これは王道中の王道!と言っても過言ではないでしょう。

・モーツァルトの「フルートとハープのための協奏曲第2楽章」は
爽やかで軽やかなハープとフルートの音色で導いてくれる曲です。

・バッハの「G戦場のアリア」も良く新郎新婦の入場の時に耳にする
クラシックミュージックの一曲です。

 

■披露宴

◇会食中

・シャルパンティエの「デ・デウム オープニング・ファンファーレ」という曲目で、
豪華な披露宴の宴が目に浮かんでくる一曲です。

・クラークの「トランペット・ヴォランタリー」という曲で
トランペットの朝の目覚めの音の様な、
始まりを伝えるトランペットの音色がピッタリな一曲です。

 

結婚式で使われているクラシックミュージックは
良く耳にする一曲があったと思いますが、演出の一部ですので
その場の雰囲気やシーンに合わせてきちんと使い分けされているんです♪
あなたの結婚式もどの場面でどのクラシックミュージックを流すかによって
雰囲気が変わりますので、是非楽しんで音楽もえらんでみてください♡

福岡天神にある結婚式場「グレートファンウェディング」

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